「回復されたイエス・キリストの教会」『リアホナ』2025年1月号
教会機関誌を活用する
回復されたイエス・キリストの教会
今年の『わたしに従ってきなさい』による教義と聖約の研究では,主が末日の預言者を通して御自分の教会と福音をどのように回復されたかに焦点を当てます。今月号では多くの記事で,回復の祝福が取り上げられています。
今月号から学ぶ
集合に参加する
2ページでは,ラッセル・M・ネルソン大管長が,救い主のもとに集まり,聖徒たちとともに集まり,神の務めのために集まる方法を紹介しています。この3種類の集合の一つに貢献するために,今月の目標を立てるとよいでしょう。
回復された教会で奉仕する
十二使徒定員会のパトリック・キアロン長老は,回復されたイエス・キリストの教会で「愛をもって人々に仕える」機会について話しています(8ページ参照)。あなたのワードや支部に,苦しんでいる人はいますか。そのような人々のために祈り,奉仕する方法について霊感を求めるとよいでしょう。
回復の宣言から学ぶ
2020年,大管長会と十二使徒定員会は,「イエス・キリストの完全な福音の回復:200周年の世界への宣言」を発表しました(40ページ参照)。回復の宣言を読みながら,次の質問について考えるとよいでしょう:どのような重要な出来事が述べられているでしょうか,主はそれらの出来事をどのように導かれたでしょうか。
機関紙『For the Strength of Youth—青少年の強さのために』から
中央若い女性会長会と中央若い男性会長会をはじめとする人たちが,今年のテーマを紹介します。
最初の示現に関するジョセフ・スミスの様々な記録から,わたしたちは何を学べるでしょうか。
今なお続くイエス・キリストの福音の回復におけるおもな出来事を見てみましょう。
自分の信条が試しを受けたり,混乱を招くような疑問に遭遇したりしたときに,神を信頼することが最善の道であることを青少年が理解するのに,一枚の紙が役立ちます。
機関紙『フレンド』から
子供たちがジョセフ・スミスと回復について学べるよう,工作を手伝います。
家族と一緒に楽しめる健康的なレシピを作り,体を大切にしましょう。
望んでいた方法で祈りがこたえられなくても,神の愛を感じた少女の話を読みましょう。
最初の示現から始まる,教会歴史と教義と聖約についての新シリーズを見てみましょう。