フレンド
せかいの友達
2026年4月号


「せかいの友達」『フレンド』2026年4月号、14-15

せかいの友達

子供がかいた空のはかの絵

アッシュ・J、8才(アメリカ合衆国、ユタ州)

空になったイエス・キリストのはかのジオラマ

アリソン・M、12才(アメリカ合衆国、ユタ州)

はかの前の復活されたすくい主のジオラマを持ってほほえむ少年

キャノン・C、6才(アメリカ合衆国、ユタ州)

クリスタスぞうを見ている子供たちをかいた子供の絵

「主はわたしのためになくなられました」アインスリー・D、10才(アメリカ合衆国、ユタ州)

歩道にかいたすくい主の空のはかの絵のそばにすわっている笑顔の少女

「主はよみがえられました」ルーシー・W、9才(アメリカ合衆国、バージニア州)

神殿のもけいを持つ弟と姉

わたしたち家族は、聖週間を祝うためにイエス様の最期の週について学び、イエス様がどのように神殿を清められたかを学びました。それから、一緒に神殿を作りました。

ルーカスとテッサ・W、4才と6才(アメリカ合衆国、モンタナ州)

笑顔の少年の写真

復活祭をお祝いするために、空になったはかをおにぎりで作りました。

アイガー・T、7才(日本、関東)

ほほえむ少女の写真

わたしたちは復活祭の前に、しばらく教会で会っていなかった人たちをたずねました。教会に来て復活祭の日曜日を一緒にお祝いするよう、かれらをまねきました。

ダラシミ・A、9才(ナイジェリア、オンド)

ほほえむ少女の写真

わたしの家族は、イエス様の生涯と、死と、復活について学ぶことで復活祭をお祝いします。大好きな食べ物を作ったり、たまごにデコレーションをしたりします。

グロリア・H、7才(カンボジア、プノンペン)

色がぬられた石と笑顔の少女と少年

わたしたちは石に復活祭のメッセージを書いて近所の人に分かち合うことで、復活祭にそなえています。

アリアナとミッコ・B、9才と6才(アメリカ合衆国、テキサス州)

笑顔の少年の写真

復活祭の日曜日に、初等協会の先生がモルモン書をくれました。その教えを友達と分かち合いたいです。

マシアス・A、5才(ブラジル、サンパウロ)

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