「せかいの友達」『フレンド』2026年2月号、14-15
せかいの友達
ブラジルのアクレの初等協会の子供たちは、生活に必要な物を集めて、かいごしせつにいるお年寄りにとどけました。共感、思いやり、そして人々への奉仕を学びました。
アメリカ合衆国ノースカロライナ州の初等協会の子供たちは、ステークの奉仕プロジェクトのために500さつ以上の本を集めました。子供たちが無料で利用できるように、これらの本は地元の無料図書館にきぞうされました。
ハンナ・C、10才(アメリカ合衆国、テキサス州)
アードリアン・H、6才(ドイツ、ハンブルク都市圏)
ジア・I、7才(韓国、京畿道)
「せいなる場所に立ちなさい」カルビン・R、9才(アメリカ合衆国、ウィスコンシン州)
家庭の夕べで、モルモン書の中の人々が建てた神殿について話しました。それから、自分たちの神殿を建てました。
ジョバンニ、アンジェリーナ、ゲーブ・M、8才、5才、6才(アメリカ合衆国、サウスカロライナ州)
子供と青少年プログラムの目標を立てました。ギターで歌を練習して、老人ホームでえんそうすることです。1年以上、目標に一生懸命取り組みました。がんばって練習したかいがありました!目標を達成して、天のお父様の祝福を感じたとき、うれしかったです。
イングリッド・O、10才(アメリカ合衆国、アイオワ州)
学校の友達をバプテスマにまねきました。二人の友達とその家族が出席してくれてうれしかったです。バプテスマを受けた後、天のお父様の愛を感じました。ぼくは神の子だと知っています。
リアム・R、8才(チリ、サンティアゴ首都州)
ぼくのお姉さんは伝道中です。大きくなったら伝道に出るのが楽しみです。世界中の人たちがイエス・キリストについて学ぶのを助けたいです。
リーバイ・T、9才(アメリカ合衆国、オハイオ州)
キリバス・タラワ神殿のくわ入れ式に行きました。
アビゲイルとサイアラ・E、8才と10才(キリバス、タラワ)