「せかいの友達」『フレンド』2026年1月号、14-15
せかいの友達
台湾、桃園市の初等協会の子供たちは、台湾台北神殿をおとずれました。神殿の神聖さと美しさを感じました。神殿のコラージュも作りました。
「ベニヤミン王」レビとヤコブ・F、7才と10才(ドイツ、ノルトライン・ヴェストファーレン州)
「エテル2:16-17」ウェズリー・S、10才(アメリカ合衆国、ノースカロライナ州)
「人間をとる漁師」インテグリティ・W、7才(アメリカ合衆国、ノースカロライナ州)
「最初のじげん」シャーロット・R、10才(アメリカ合衆国、ジョージア州)
エベレットとエマーシン・S、7才と9才(アメリカ合衆国、ネブラスカ州)
近所の人たちが外で一生懸命働いているときに、レモネードをあげました。良い気持ちがしました。せいれいがともにいてくださるのを感じました!
ロザリン・W、8才(アメリカ合衆国、ミズーリ州)
日本沖縄神殿のオープンハウスで、おとずれた人たちが白いくつカバーをつけるのを手伝いました。オープンハウスで神殿の中に入ったとき、せいなるみたまを感じました。
ニコ・F、9才(日本、沖縄県)
弟とわたしが遊び場で遊んでいたとき、そこにいた男の子がお金をなくしたことを知りました。助けたいと思い、わたしのお金を少しあげました。
ニーナ・M、8才(ロシア、カリーニングラード州)
ワードの活動で、特別な人にプレゼントするためにモルモン書の表紙をかざりました。イエス・キリストについてもっと学んでもらえるように、友達にプレゼントしました。友達は感謝して、強くハグをしてくれました。大好きな人たちに福音を分かち合うとき、幸せを感じます。
ガブリエラ・A、6才(チリ、ロスラゴス州)